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使いどころを整理する

「姫路市 AI導入 補助金」で調べている、中小製造業の社長へ

補助金でAIを入れる前に、
「何に使うか」を30分で整理。

見積・工程・採算・教育。姫路の製造業に4年伴走した実例から、御社の現場で“本当に使われる”使いどころを一緒に見極めます。

無料/30分/Zoom・お電話/売り込みなし

申請前・申請済み・採択後OK 姫路の製造業に4年伴走

申請前・申請済み・採択後のどの段階でも、AIを現場で使う段取りを整理できます。
※申請手続き・補助対象の確認は事務局等へ。活用設計・現場定着は当社の有料支援です(補助金の対象外)。

神前智憲
中小製造業のAI業務改革パートナー神前 智憲

無料30分で、持ち帰れること

01
どの業務にAIを使うか

見積・工程・採算・教育のうち、御社で成果が出やすい使いどころを絞り込みます。

02
12月25日までの段取り

交付決定〜完了報告から逆算し、今やること・まだやらなくていいことを切り分けます。

03
現場で残せる成果品

「AIを活用している」と示せる画面・資料・業務フローのイメージを持ち帰れます。

八瀬鉄工所の現場で神前と八瀬社長

── 姫路市・支援事例 ──

八瀬鉄工所 創業1924年・従業員約30名・姫路市の金属加工メーカー

創業100年で、過去最高売上を更新

「毎週のこの時間がなかったら、ここまで前に進めていなかった。」

── 八瀬鉄工所 代表 八瀬 弘司 様(2022年〜4年伴走支援)

詳しい事例を見る →
01

補助金でAIを入れる前に、ここで止まっていませんか?

補助金で買えるものより先に、使われる業務を決める。ここを飛ばすと、AIは現場に残りません。

補助金で入れただけでは、
現場は変わらない。

02

12月25日までに必要なのは、
“買ったAI”ではなく“使っている実績”です。

姫路市の公式案内では、AIツールを新たに導入して運用を開始すること、将来にわたり継続活用することが補助対象事業の要件とされています。さらに、事業完了・実績報告は令和8年12月25日(金)まで。買ってから使い方を考えるには、時間が足りなくなりがちです。

交付決定後に着手

交付決定前の発注・購入・支払いは、補助対象外になるため注意が必要です。

完了報告は12/25まで

支払い完了だけでなく、実際に使っている状態で実績報告まで進める必要があります。

成果品サンプルを残しておくと安心

実績報告に向けて、AI機能を活用していることがわかる成果品を業務の中から残しておくことをおすすめします。

ありがちな進め方今から作るべき状態
補助金で買えるものから決めるツールや機器は入るが、業務の中で使う場面が曖昧なまま残る。
変えたい業務から逆算する。見積・工程・採算・教育など、成果が見える業務を先に決める。
採択後に使い方を考える交付決定から完了報告までの期間で、設定・教育・運用まで慌てる。
待っている間に設計する。誰が、いつ、何を入力し、どう判断するかを買う前に整理する。
社長か事務だけが触る現場の入力や確認の流れがなく、使う人が限られてしまう。
現場が使う導線を作る。ベテラン・若手・事務・社長の役割を分け、教育まで設計する。
報告用の資料を最後に作る実際の業務で使った証拠ではなく、後づけの説明になりやすい。
運用しながら成果品を残す。画面・資料・マニュアル・議事録など、日々の業務からサンプルを残す。

採択される前、購入する前に、使われる業務を設計しておく。
それが、補助金を一過性で終わらせず、
会社に残るAI業務改革へ変える入口です。

制度の募集状況・要件は更新されます。申請や補助対象可否は、必ず姫路商工会議所の公式案内および事務局でご確認ください。

では、現場では具体的に何が変わるのか?

03

AI業務改革で、現場は
「見える・判断できる・残せる」に変わります。

いきなり全部を変える必要はありません。 まずは、補助金で導入するAIを、現場で詰まりやすく、社長の負担が大きい業務に落とし込みます。

見える判断できる残せる

工程が見える

誰が、どの案件を、どこまで進めているか。現場の状況をつかめるように。

数字で判断できる

売上・原価・工数・案件ごとの採算。数字を見て次の一手を打てるように。

会社に残せる

ベテランの判断や、作業の注意点。「あの人しかわからない」を、会社に残る形へ。

では、実際の現場ではどう変わったのか。
姫路市の八瀬鉄工所での4年間の取り組みをご紹介します。

04

姫路市内の伴走事例|八瀬鉄工所

特別な大企業の話ではありません。 創業100年、従業員約30名の金属加工メーカーが、AIとデジタル化で、工程・数字・会議・採用を少しずつ整えていった4年間です。「入れた」だけではなく、現場で使われる状態まで一緒に作ってきました。

八瀬鉄工所
  • 創業1924年
  • 所在地兵庫県姫路市
  • 事業金属加工/大型クランクシャフト製造
  • 規模従業員約30名
  • 支援期間2022年〜4年間、毎週訪問
八瀬鉄工所の工場で、神前と八瀬社長が並んで話している様子
八瀬鉄工所の現場で、八瀬社長と。 経営と現場の両面から、4年間、毎週伴走してきました。

創業100年で、過去最高売上を更新

工程や数字が見えるようになり、社長の判断と現場の改善が、
同じ方向に進むようになりました。

加工工数や売上を常に確認できるようになり、半期や年間の数字を見ながら、幹部と次の手を話せる状態へ。
「社員の顔が見えるようになってきた」と、八瀬社長は振り返ります。

八瀬社長と、この4年で整えてきたこと

  • 仕事ごとの採算が、その週のうちに見える案件ごとの採算を週次で見える化。 どの工程に時間がかかっているかが数字でわかり、段取りと工程の組み方を自分たちで見直せるようになりました。
  • 経験に、数字の裏づけが加わった売上・工数・受注残を、週次で確認。 年に一度の決算を待たず、社長と幹部が同じ数字を見て話せる状態にしました。
  • 紙とポストイットの工程を、デジタル工程管理へ壁のポストイットで追っていた工程を整理。 誰が・どの案件を・どこまで進めているかを、どこからでも共有できる形にしました。
  • 新人教育の資料を、自分たちで作れるようにした新人教育の基礎マニュアルを、AIを使って1日ほどで形に。続きも社内で少しずつ広げています。若手が自分で学べる環境を、自分たちの手で整えていけるようになりました。

見積・工程・採算・教育だけではありません。 幹部会の運営、経営資料の作成、採用サイトづくりまで、経営全体にも同じやり方で広げてきました。
ここまで進んだ理由は、特別なIT人材がいたからではありません。 八瀬社長が新しい手法を柔軟に取り入れ、幹部と現場の方々が実際に動かし、現場に合わせて改善を重ねてきたからです。御社でも、同じように始められます。

実際に現場で使っている仕組み

机上の提案書ではなく、現場で毎日使う画面まで作ります。機密に配慮し、ここでは画面と数値を一部サンプル化しています。

紙とポストイットによる工程計画(以前)
以前:紙とポストイットによる工程計画
デジタル工程管理ツール(現在・サンプル画面)
現在:自社専用のデジタル工程管理へ
工程が見える

紙とポストイットの工程管理を、自社専用のデジタル工程表へ

担当者別・案件別に切り替え、出張先からも進捗を確認できる状態に。

週次の経営ダッシュボード表示イメージ
採算が見える

週次で、経営数字が見えるように

経営状況と案件の進捗を、週次で確認できる形に。 感覚ではなく数字で判断できるように。

見積の半自動化フロー
見積が早くなる

見積のたたき台を、半自動で作る

過去案件や加工条件をもとに、見積の下書きを作成。 ベテランの判断基準を、若手にも引き継げる形に。 (実際に試しながら、改善を重ねています)

社長の声

八瀬鉄工所 代表

八瀬鉄工所 代表 八瀬 弘司 様2022年〜 4年伴走支援

私が泣こうがわめこうが、文句を言おうが、全部聞いてくれる。そのうえで「じゃあ、どうしようか」と、一緒に考えて動いてくれる。資料づくりも、私が2〜3週間かけてもまとまらなかったものを、AIで一瞬で、お客さんに堂々と発表できる形にしてくれた。今までできないと思っていたことが、どんどん加速しています。毎週のこの時間がなかったら、ここまで前に進めていなかった。

補助金で入れるなら、現場で使われる形まで。

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05

中小製造業のAI業務改革パートナーとして、
経営・現場・AIをつなぎます。

AIに詳しいだけでは、現場には定着しません。 経営の数字、現場の段取り、人の動き。そのすべてを見た上で、使える仕組みに落とし込みます。

01

経営課題から逆算

補助金の前に、何を変えるかを決める

財務・人事・営業・生産管理を横断して、経営課題を整理します。 数字だけでなく、工程名・機械名・人の動きまで見た上で、現場に合う改善に落とし込みます。

02

業務に落とすAI実装

ChatGPTで終わらせず、見積・工程・採算へ

市販システムをそのまま入れるのではなく、Google系ツールやAIを組み合わせて、現場に合う形で実装します。 今ある紙・表・会議・記録を、使える形に整えます。

03

現場定着と教育

入れて終わりにせず、社員が使えるまで

月1回の報告で終わらせず、現場で使われるまで伴走します。 社長の話を聞き、現場を見て、社員が自分で使える状態になるまで、一緒に進めます。

06

無料相談から、
使われる状態まで一緒に作ります。

最初は30分の無料相談(Zoom・お電話)から。申請状況、導入予定のAI、現場で使いたい業務を整理し、必要な方にだけ次の支援をご案内します。

現場の課題は、考え始めると「あれも必要、これも必要」となりがちです。
30分では、御社の話を伺いながら、今やることと、まだやらなくてよいことを整理します。
社内だけでは決めにくい優先順位を、第三者の立場で一緒に切り分けます。

必要な場合のみ
02

現場訪問・活用テーマ設計

現場を訪問し、見積・原価・工程・教育・会議の詰まりを確認。 補助金で入れるAIをどの業務に使うか、成果品として何を残すかを整理します。

別費用/訪問・90分〜半日
1テーマだけ試す
03

1ヶ月実装トライアル

成果が出やすいテーマを1つに絞って、実際に使う形まで試します。 例:見積のたたき台/週次の経営ダッシュボード/工程整理/教育資料/成果品サンプルの整理。 継続するかどうかは、1ヶ月後に判断できます。 最初から全部を変えたり、100点を目指したりはしません。成果が出やすいテーマを一つ選び、現場で続く形になるかを確かめます。

別費用/1ヶ月・毎週訪問
続けたい方のみ
04

月額 現場伴走

続けたい方だけ。毎週現場に入り、数字・会議・工程・人の課題を一緒に整えます。 社員がAIや仕組みを自分で使えるように、運用・教育・定着まで伴走します。

別費用/毎週訪問/支援範囲により個別見積

専任のDX担当や経営企画を社内に置く前に。
経営・AI・現場を横断して支える“外部の右腕”として伴走します。
※当社の伴走費用は、補助金の対象外です。

無料でAIの“使いどころ”を整理する
07

はっきりお伝えします。

補助金に関わるページだからこそ、誤解が起きやすい点は先に明記します。神前AIラボが支援するのは、申請そのものではなく、導入したAIを業務で使われる状態にする部分です。

申請代行・申請支援は行いません。
当社が行うのは、補助金で導入するAIを、実際の業務で使うための活用設計・実装・現場定着支援です。申請手続きは、必要に応じて行政書士等の専門家や事務局にご確認ください。
当社の伴走費用は、補助金の対象外です。
神前AIラボは本補助金の登録業者ではありません。当社への費用は、機器・AIツールの購入費とは別に御社のご負担となります。
採択や補助金交付を保証するものではありません。
本ページは姫路市・姫路商工会議所の公式サイトではありません。本制度には審査があり、募集状況や要件は更新されます。制度の詳細・最新情報・補助対象可否は、必ず姫路商工会議所の公式案内または事務局でご確認ください。
08

経営も、現場も、AIもわかる理由

神前智憲
神前 智憲(こうさき とものり)
中小製造業のAI業務改革パートナー|経営と現場の情報を、AIで見える化・仕組み化

伊藤忠商事で17年、航空宇宙・蓄電池・産業機械などの新規事業に従事。 その後、シリコンバレーで製造業のデジタル化に関わり、2021年に独立しました。

現在は、関西の中小製造業を中心に、生成AI・Google系ツール・現場改善を組み合わせ、見積・工程・採算・会議・採用まで、現場で使える仕組みとして定着させています。

17年
伊藤忠商事
航空宇宙・蓄電池・産業機械の新規事業に従事。 うち米国に6年駐在。 ニューヨーク・シリコンバレーで、製造業のデジタル化に関わる。
4年
中小製造業の経営伴走
2021年に独立。 翌2022年から関西の金属加工メーカーに毎週訪問し、工程管理・経営数字・会議・採用まで、生成AIを使った仕組み化を実装。

現場では、人を責めず、しくみを見る。 うまく回らないときは、人ではなく、情報の流れと判断基準を見直します。

合同会社 神前AIラボ 代表 / 神前 智憲

神前が八瀬鉄工所の会議で、工程管理の数字を社員に説明している様子
八瀬鉄工所の会議で。 数字を一緒に見ながら、経営と現場をつなぐ。

これまで、AIやデジタル化は、資金や人材のある大企業のものだと思われてきました。 でも今は違います。 中小製造業でも、自社の現場に合わせた仕組みをつくれる時代になりました。

大切なのは、いきなり大きなシステムを入れることではありません。 まず、紙・エクセル・人の頭に散った情報を整理し、見積・工程・採算・判断基準を、会社に残る形にしていくことです。

手間のかかる作業はAIに任せる。 人は、判断し、現場を見て、人と向き合う仕事に集中する。 職人の技と社長の経験を“会社の資産”に変え、次の世代へ渡していく。

関西の中小製造業から、一社ずつ。 日本のものづくりの、次の100年をつくっていきたいと思っています。

まずは、御社のどこからAIを使えるか。 一緒に整理するところから始めましょう。

合同会社 神前AIラボ 代表神前 智憲

09

この無料相談が合う会社・おすすめしにくい会社

合う会社

  • 姫路市のAI導入補助金を、申請前・申請済み・採択後のいずれかで検討している
  • 見積・原価・工程・教育のどこにAIを使うか、まだ決めきれていない
  • 導入したAIを、社長や事務だけでなく現場でも使われる形にしたい
  • 成果品サンプルとして残せる画面・資料・業務フローを今から整えたい
  • 高額な専用システムより、現場で使われる仕組みを作りたい
×

おすすめしにくい会社

  • 補助金の申請書類作成だけを頼みたい
  • 当社費用も補助金でまかなえる前提で考えている
  • 現場の課題整理より、安くツールだけを入れたい
  • 社長や幹部、現場の方が関わる予定がない

※姫路市AI導入補助金の文脈では、姫路市内の中小製造業を主対象にしています。一般のAI業務改革支援は関西を中心に対応します。

まだ買うものが具体的に決まっていなくても大丈夫です。
まずは、現場の課題と優先順位、AIの使いどころを一緒に整理します。

10

よくある質問

補助金の申請は、手伝ってもらえますか?
いいえ。 当社は、補助金で導入するAIを現場で使われる形にする「活用設計・実装・定着」が専門です。 申請の代行・支援は行いません。手続きは、必要に応じて行政書士等の専門家や事務局にご確認ください。
当社費用は、補助金の対象になりますか?
当社の伴走費用は、補助金の対象外(別費用)です。 補助金で導入する機器・AIツールとは別に、御社のご負担となります。
まだ申請前・採択前でも相談できますか?
はい。 申請前・申請済み・交付決定待ちのいずれでも相談できます。 “使われる前提”で設計するため、買う前・採択を待つあいだにこそ、御社の使いどころを整理しておくのがおすすめです。
すでに導入済み・採択済みでも相談できますか?
相談できます。 導入後に現場で実際に使われる形にすることが、当社の支援領域です。 入れたAIを、成果品として残せる業務フローや運用ルールまで整えます。
制度の募集状況や補助対象可否も教えてもらえますか?
制度の最新情報・募集状況・補助対象可否は、必ず姫路商工会議所の公式案内または事務局でご確認ください。無料相談では、制度の申請判断ではなく、御社でAIをどう使うかを整理します。
無料相談では、何を相談できますか?
見積・工程・採算・会議・教育など、御社でAIやデジタル化を使えそうな業務を一緒に整理します。 補助金で何を入れるかが決まっていなくても大丈夫です。 今やるべきことと、まだやらなくていいことを切り分けます。
ITやAIに詳しくない会社でも大丈夫ですか?
はい。 むしろ、何から始めればいいかわからない会社こそご相談ください。 専門用語を前提にせず、現場の業務を伺いながら、御社に合う形を一緒に整理します。
一般的なAI導入支援と、何が違いますか?
AIツールを紹介して終わりではないことです。 経営の数字と現場の工程を見た上で、中小製造業の見積・工程・採算・教育といった実務に落とし込み、実際に使われる形になるまで伴走します。 シリコンバレーで製造業のデジタル化に携わった経験と、中小製造業での現場伴走が土台です。
高額なシステム投資が必要ですか?
基本的には不要です。 開発会社にゼロから発注するのではなく、Google系ツールや既存のデジタルツール、AIを組み合わせて作ります。 本格的に開発すれば大きな費用がかかる業務でも、初期費用を抑えて始められる場合があります。
図面・単価・顧客情報をAIに入れても大丈夫ですか?
機密情報は、そのまま外部AIに渡さない前提で設計します。 必要な部分だけを加工・マスクして使う、社内で完結する形で組む、入力内容が学習に使われない設定を選ぶなど、御社と相談しながら運用ルールを決めます。
分析や計画書をもらって終わりになりませんか?
なりません。 計画書を渡して終わりではなく、現場に入り、社員の方と一緒に動きながら、毎日使える仕組みとして定着するまで伴走します。
導入したあと、運用や教育は誰がやるんですか?
そこも一緒にやります。 「入れて終わり」にせず、誰が・いつ・何を入力し、どう使うかまで設計し、社員の方が自分で使えるよう、教育と定着まで伴走します。 社長の仕事を増やすためのAIではありません。
姫路市外・関西以外でも対応できますか?
一般のAI業務改革支援としては、対応できる場合があります。 ただし、このページは姫路市AI導入補助金を検討する姫路市内の中小製造業を主対象にしています。関西圏外は訪問頻度を調整し、出張ベースで対応できる場合があります。
最初から、毎月の契約が必要ですか?
必要ありません。 まずは30分の無料相談からです。 必要な場合だけ、現場訪問・活用テーマ設計や1ヶ月実装トライアルをご案内します。 合わなければ、そこで終了していただいて構いません。

補助金で入れるなら、
“使われる形”まで。

申請状況、導入予定のAI、現場の課題を伺い、今やること・まだやらないことを30分で整理します。

無料30分Zoom・お電話売り込みなし

無料相談(AIの使いどころ整理)お申し込みフォーム

お電話でのご相談をご希望の方は、番号をご記入ください。こちらからお掛けします。
いただいた内容はご相談の目的以外に使用しません。個人情報の取り扱い